京都 新春の集い「駆け込み寺としてさらに活動していく」

1月25日、ティグレ京都新春の集いが京都東急ホテルで開催された。ティグレ会員様をはじめ、来賓の各級議員、士業の方々など約100名にご参加頂いた。
小林竹廣・ティグレグループ代表より「厳しい状況ではありますが中小企業者の駆け込み寺としてより一層活動していきたい」と力強い挨拶で幕を開けた。続いて山本正・京都府議会議員、廣瀬壽美雄・SPCジャパン第24代理事長よりご挨拶を頂いた。
乾杯の音頭は松藤節雄・松藤合同事務所所長のご発声を頂き和やかな歓談となった。その後福山哲郎・参議院議員、泉ケンタ・衆議院議員より祝電を頂き、安井勉・京都市議会議員、西川博司・宇治市議会議員、河本隆志・京田辺市議会議員、上谷耕造・八幡市議会議員、松井陽子・京都府議会議員候補より4月の統一地方選挙へ向けた力強いご挨拶を頂いた。
歓談後には、京都を拠点に活動する北欧音楽バンド・ドレクスキップの演奏で会場は大いに盛り上がり、会の終盤には石田宗久・京都府議会議員にも駆けつけて頂きご挨拶を頂いた。最後に松元由雄・ティグレ京都支店長より参加者への謝辞と新年の決意が述べられ、盛会のうちに散会となった。
【ティグレ京都・宮越吉幸】