会津若松 新春の集い 「地産地消で地域の活性化」

1月21日、会津若松ワシントンホテルに於いて、「ティグレ会津若松・新春の集い」が開催された。
ティグレの会員さんを中心に約40名の参加を頂いた。鈴木基雄・ティグレ会津若松支部長の司会で開会、冒頭、本部を代表して依田和江・㈱ティグレ執行役員が高橋正人・ティグレ会長の挨拶文を代読。鈴木邦夫・ティグレ仙台支部長より『数は力です・更なる会員の拡大をお願いします』と挨拶があり、松崎 新・会津若松市議、横山 淳・会津若松市議から、それぞれご挨拶を頂いた。
乾杯の音頭は、会員さんを代表して㈲樋浦建築・樋浦 弘明社長。氏のご発声により、会場は和やかな懇親ムードへ。ティグレ職員と会員さんとの和気あいあいとした懇談のなか、毎年恒例の豪華賞品が多数当たるお楽しみ抽選会がスタート。一等賞品を巡って、番号が読み上げられるたびに会場は大いに盛り上がった。
最後は㈲田辺工務店・田辺光一社長より「地元のお金は地元で使い、地産地消でもっと地域を活性化させましょう」と結びの言葉が述べられ、『いざ出陣だ・エイエイオー』の掛け声のもと、新年の新たなスタートが切られた。